今日は、午後からクライアントとの拒絶理由対応の打ち合わせです。

拒絶理由を解消するための案は何パターンかあるので、今日の打ち合わせで方針を決められればと思っています。

攻めていくか安全策を取るか、難しい判断になりそうですが、いずれにしても特許査定を勝ち取れるように頑張ります。

弁理士 藤田壮一郎